プラセンタ注射

※保険適用外の自由診療となります。
※厚生労働省の指示により、プラセンタ注射を1度でも打つと、献血ができなくなります。なお、厚労省による献血制限は令和8年を目処に撤廃が予定されています。
※医師の判断により、施術を行えない場合があります。
※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。
※クリニックフォアの各院により、営業日・時間は異なります。
※提携先PR

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\ 2026.5.31まで! /

院・時間帯限定クーポン

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保存の上、受付でご提示ください

クーポン 適用条件

※上記以外の院ではご利用いただけません
※施術後・会計時の割引適用は不可
※混雑状況によりお待ちいただくことがあり、施術開始がご予約時間より遅れる可能性がございます
※クリニックにより、診療日・時間は異なります
※平日は17:45枠、土日祝 16:45枠が対象予約時間の最終枠となります
※割引適用はお一人様同月内で5回まで(全院合計)となります
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クリフォアアプリから予約 アイコン 対象院のアクセス情報はこちら

プラセンタ注射の特長

所用時間目安

15分〜30分

副作用・治療期間

副作用:赤み、腫れ、疼痛
治療期間:週1回程度の施術をお薦めしております

ヒトの胎盤から抽出されたプラセンタを皮下に注入し、身体の隅々にまで成分を巡らせることで自然治癒力を回復させる治療です。更年期に伴ったイライラ感、動悸、肩こり、頭痛、ほてりなどに効果が期待できます。肌のターンオーバーを促進するので、シミやくすみ、肌荒れ改善など美容面にもアプローチしてくれます。本来備わる生理的機能を整えるので、副作用の心配はほとんどありません。

※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。

予約までの流れ

1
ステップ1

本ページ内「クリフォアアプリから予約」
ボタンをタップし、アプリをインストール

2
ステップ2

アプリのホーム画面で
「クリニックへの来院予約」を選択

3
ステップ3

対象のクリニックを選択
※キャンペーン対象院(浅草橋/渋谷/新橋/巣鴨)をお選びください。

4
ステップ4

診療科目「自費診療」を選択

5
ステップ5

日時を選択

6
ステップ6

事前問診①で
「注射を受けたい」を選択

7
ステップ7

事前問診②で、希望の注射メニュー
(プラセンタ注射もしくは
ダブルプラセンタ注射)と、
割引適用希望である旨を記入

8
ステップ8

スマート決済の利用有無を選択し、
予約完了

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※上記以外の院ではご利用いただけません
※施術後・会計時の割引適用は不可
※混雑状況によりお待ちいただくことがあり、施術開始がご予約時間より遅れる可能性がございます
※クリニックにより、診療日・時間は異なります
※平日は17:45枠、土日祝 16:45枠が対象予約時間の最終枠となります
※割引適用はお一人様同月内で5回まで(全院合計)となります
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対象院

クリニックフォア浅草橋

浅草橋駅 徒歩1

平日
10:00~14:00, 15:30~19:30
祝日
9:00~13:00, 14:00~18:00
土日
休診

クリニックフォア渋谷

各線渋谷駅 徒歩1

平日
10:30~14:00, 15:30~20:00
土日祝
9:00~13:00, 14:00~18:00

クリニックフォア新橋

各線新橋駅 徒歩1

平日
9:30~14:30, 16:00~21:00
土日祝
9:00~13:00, 14:00~18:00

クリニックフォア巣鴨

巣鴨駅 徒歩1

月火水
10:00~14:00, 15:30~19:30
土日祝
9:00~13:00, 14:00~18:00
木金
休診

※プラセンタ(メルスモン)は、更年期障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚目的での処方は国内で承認されていません。

Precautions

クリニックフォアでは、国内未承認医薬品および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品がございます。

プラセンタ(メルスモン)

未承認医薬品等プラセンタ(メルスモン)は、更年期障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚目的での処方は国内で承認されていません。
入手経路等 当該医薬品は、国内正規販売代理店(医薬品卸業)から仕入れています。
国内の承認医薬品等の有無国内では美容皮膚を目的として承認されている同成分の注射薬はありません。
諸外国の安全等の情報
および副作用
諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。
安全性等に関わる情報としては、添付文書上、注射部位の疼痛、発赤、発疹、悪寒、悪心といった症状が記載されています。また、ヒト胎盤を原料とする特定生物由来製品であるため、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)等の感染症伝播のリスクを完全に排除することはできず、プラセンタ注射を一度でも受けた方は献血を行うことができなくなります。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。