今のお薬代で満足していますか? ED治療に「デイリー服用」という新常識
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こんなお悩みありませんか? 毎日の服用でタイミングを気にしないED治療が可能です。
デイリー服用とは?

従来のEDのお薬は性行為のタイミングに
お薬の服用が必要ですが・・・

『デイリー服用』なら、性行為の前の
お薬の都度服用を気にする必要がありません。

サプリのように【デイリー(毎日服用)型】
ED治療 内服薬Tを 1日1回毎日服用することで、勃起改善効果 を維持するお薬です。
1回の用量が少ないため、体への負担(頭痛・
ほてり)も抑えられます。

毎日決まった時間に服用するタイプなの
で、行為の前に慌てる必要がなく、食事や飲
酒をお楽しみいただけます。

毎日継続的に飲むことで、効果が安定して
血中に保たれるため、"いつでも自然な勃起"
をサポート
いたします。

※参考:【デイリー(毎日服用)型】ED治療 内服薬T薬剤情報提供書 2024年11月改訂(第4版)より

※お薬代として、別途診察料1,650円、配送料550円(すべて税込)がかかります。
※医師の判断によりお薬を処方できない場合があります。
※性行為の前に都度服用するタイプの各ED薬(4種)との併用はできません。
※【デイリー(毎日服用)型】ED治療プランTと性行為の前に都度服用するタイプの
各ED治療プラン(4種)の定期配送プランを同時に処方することはできません。

比較表背景
クリフォア

クリフォアでは
6種類のED・早漏
治療薬の中から
あなたの状態にあった治療
プランをご提案いたします。

比較表

※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。医師の診察をうけ、診断された 適切な治療方法をお守りください。

それぞれ効果が出るまでの時間、
効き目の強さ、持続時間が
異なります。

※副作用について
ED治療薬の副作用で主にみられるものは、ほてり、発疹・動悸、血圧異常・めまい。です が一般的に問題なく服用いただける方がほとんどです。

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※1【デイリー(毎日服用)型】ED治療プランT(国内後発品:2.5mg)1ヶ月定期
(30錠)セットの1錠分のお薬代。標準的な1錠あたりのお薬代178~1,465円。
別途配送料550円、診察料1,650円がかかります。

6つの理由

EDに悩む男性から
クリフォアが
選ばれる

背景

症状やご希望に合わ
せた治療プランをご
提案いたします。

・全国に15院以上を展開。
(2026年3月時点)
・心配事は何度でも再診
いただけます。*

*再診料1,650円(税込)がかかります。

・誰にも知られずに始め
  られる
・忙しい時間の合間でも
  OK

モノトーンのシンプルな
専用BOXにてお届け

※1 【デイリー(毎日服用)型】ED治療内服薬T(国内後発品:2.5mg)1ヶ月定期 (30錠)セットの1錠分のお薬代。標準的な1錠あたり費用178~1,465円(税込)

さらにお得な定期配送

医師が処方したお薬を、毎月決まった日に
ご自宅にお届けする、
安心・便利な定期配送サービスです。
お薬が合わなくなった場合や休薬時には、
翌月から配送を休止いただけます。

同じお薬をご希望の方は
前回の診察で医師が処方したお薬の範疇で、
追加配送を受け付けております。

※ クリフォアの「追加配送」「定期配送」について
クリフォアの自費診療では、診察時に患者さんとお話し、一定の日数分のお薬を処方 いたします。
しかしながら、量が多い場合、一度にお支払いが難しい患者さんもおられますので、 クリニックにて処方したお薬をお預かりしておき、お手持ちのお薬が無くなる前にお支 払いをいただき、お支払いいただいた分のお薬をお届けさせていただいております。 そのため、お薬の種類の変更・用量の追加をご希望の場合は、「追加配送」「定期配 送」には該当せず、必ず医師の診察が必要になります。ご理解いただきますようお願い いたします。

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※1【デイリー(毎日服用)型】ED治療プランT(国内後発品:2.5mg)1ヶ月定期
(30錠)セットの1錠分のお薬代。標準的な1錠あたりのお薬代178~1,465円。
別途配送料550円、診察料1,650円がかかります。

CTA 診療実績8,000,000件以上突破

2020年4月~2025年12月当クリニックのオンライン診療実績
(お薬の発送実績込み。発送集約時は集約前の発送回数に転換して計算)

※2021年1月~2021年11月に当クリニックのオンライン診療を受診された患者様へのアンケート結果

※2021年1月~2022年1月に当クリニックのオンライン診療を受診された患者様へのアンケート結果

5ステップ
FAQ

診察時間はどれくらいかかりますか?

事前問診で約3分、診察で約3分となります。

どのくらいで実感できますか?

効果を実感するまでに通常1〜2ヶ月、定着まで3〜6ヶ月程度の継続が推奨されています。毎日決まった時間に飲むことで、24時間ずっと持続します。
※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。医師の診察をうけ、診断された適切な治療方法をお守りください。

毎日飲んで副作用は大丈夫?

副作用で主にみられるものは、ほてり、頭痛、消化不良、鼻づまり、腰痛・筋肉痛ですが、一般的に軽い症状で問題なく服用いただける方がほとんどです。気になる症状が続く場合は、医師にご相談ください。

服用できない人はいますか?

下記に当てはまる方は服用できませんのでご了承 ください。

・狭心症の薬(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビドなど)を服用している方。
・過去3か月以内に心筋梗塞、または過去6か月以内に脳梗塞・脳出血を起こした方。
・肝機能や腎機能が著しく低下している方。
・不安定狭心症・重度の心血管障害の方。
・網膜色素変性症と診断された方。
・安静時最大血圧が170mmHg以上、最小血圧が100mmHg以上、または低血圧(最大血圧90mmHg未満)の方。
・過去にアレルギー症状を起こしたことがある方。

保険証は必要ですか?

自由診療となるため保険証は不要です。

保険はききますか?

大変申し訳ございませんが、自由診療となりますので、保険適用外となります。

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Precautions

クリニックフォアでは、国内未承認医薬品および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品がございます。

ED治療 内服薬海外後発品S

未承認医薬品等ED治療 内服薬海外後発品Sは、勃起不全症(ED)治療目的での処方は国内で承認されていません。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無ED治療 内服薬V、ED治療 内服薬L、ED治療 内服薬C等が、国内で勃起不全症の治療薬として国内で承認されています。
諸外国の安全等の情報
および副作用
ED治療 内服薬海外後発品Sはアメリカ食品医薬品局(FDA)で勃起不全治療の医薬品として承認されています(承認年月日:2012/4/27)。
安全性等に関わる情報としては、ほてり、発疹、動悸、血圧低下、めまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

早漏改善 海外後発品内服薬P

未承認医薬品等早漏改善 内服薬Pは、早漏治療目的での処方は国内で承認されていません。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無 国内では早漏治療薬として承認されている同成分の内服薬はありません。
諸外国の安全等の情報
および副作用
早漏改善 内服薬Pは欧州医薬品庁(EMA)で早漏防止の医薬品として承認されています(承認年月日:2012/1/20)。
安全性等に関わる情報としては、頭痛やめまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ED治療 内服薬V(海外)

未承認医薬品等ED治療 内服薬Vは、勃起不全症(ED)治療薬として厚生労働省に承認されています。海外製ED治療 内服薬Vは同成分の医薬品です。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無ED治療 内服薬Vは、勃起不全症(ED)治療薬として国内で承認されています。海外製ED治療 内服薬Vは同成分の医薬品です。
諸外国の安全等の情報
および副作用
同成分がアメリカ食品医薬品局(FDA)で勃起不全治療の医薬品として承認されています(承認年月日:1998/3/27)。
安全性等に関わる情報としては、ほてり、発疹、動悸、血圧低下、めまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ED治療 内服薬L(海外)

未承認医薬品等ED治療 内服薬Lは、勃起不全症(ED)治療薬として厚生労働省に承認されています。海外製ED治療 内服薬Lは同成分の医薬品です。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無ED治療 内服薬Lは、勃起不全症(ED)治療薬として国内で承認されています。海外製ED治療 内服薬Lは同成分の医薬品です。
諸外国の安全等の情報
および副作用
同成分がアメリカ食品医薬品局(FDA)で勃起不全治療の医薬品として承認されています(承認年月日:2003/8/19)。
安全性等に関わる情報としては、ほてり、発疹、動悸、血圧低下、めまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ED治療 内服薬C(海外)

未承認医薬品等ED治療 内服薬Cは、勃起不全症(ED)治療薬として厚生労働省に承認されています。海外製ED治療 内服薬Cは同成分の医薬品です。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無ED治療 内服薬Cは、勃起不全症(ED)治療薬として国内で承認されています。海外製ED治療 内服薬Cは同成分の医薬品です。
諸外国の安全等の情報
および副作用
同成分がアメリカ食品医薬品局(FDA)で勃起不全治療の医薬品として承認されています(承認年月日:2003/11/21)。
安全性等に関わる情報としては、ほてり、発疹、動悸、血圧低下、めまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

【デイリー(毎日服用)型】ED治療 内服薬T(海外)

未承認医薬品等【デイリー(毎日服用)型】ED治療 内服薬Tは、 前立腺肥大症に伴う排尿障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。勃起不全症(ED)治療目的での処方は国内で承認されていません。
入手経路等 日本国内未承認医薬品・医療機器等は厚生局の正式なプロセスを経て、当院医師の判断の下、輸入をしたものになります。
輸入された医薬品の入手経路について詳細は下記URLをご確認ください。
当院で輸入している医薬品の入手経路について
また、個人輸入サイト等を通して一般の方が医薬品を購入して使用するリスク・健康被害に関しては、厚生労働省から注意喚起が出されております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスク
国内の承認医薬品等の有無【デイリー(毎日服用)型】ED治療 内服薬Tと同成分ED治療 内服薬C、またED治療 内服薬V、ED治療 内服薬L等が、国内で勃起不全症の治療薬として国内で承認されています。
諸外国の安全等の情報
および副作用
同一成分のED治療 内服薬Cが日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬品局(FDA)で勃起不全治療の医薬品として承認されています(承認年月日:日本2007/7/31・アメリカ2003/11/21)。
安全性等に関わる情報としては、ほてり、発疹、動悸、血圧低下、めまいといった症状が記載されています。
医薬品副作用被害救済制度について 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。