インフルエンザかな?
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なら
クリニックフォア

検査・診断書の発行まで、その場で。 発熱・インフルエンザの疑いに対応しています。
発熱・インフルエンザ・のどの痛み 診療実績1000万件突破、全院駅近で便利20院以上

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます

対象の方はこちら
  • 急な発熱、のどの痛み、関節の痛みなど、インフルエンザが疑われる症状がある方
  • 同居のご家族や職場にインフルエンザの方がいて、自分も症状が出てきた方
  • 市販の検査キットで陽性が出て、医療機関で確認したい方
  • 学校や職場に提出する診断書が必要な方

※ 診療時間は、土日祝日をはじめ日によって異なる場合がございます

こんな症状があったら
クリニックフォアへ

以下を参考に、まずはご自身に近い状況をご確認ください。詳細は診察時に医師が丁寧にお伺いします。

1 同居のご家族がインフルエンザの方 2 市販のインフルエンザ抗原検査キットで陽性の結果が出た方 3 ①、②に当てはまらない方も受診可能です
こんな方 同居家族がインフルエンザと診断された + 自分も高熱や強いだるさなどの症状がある 市販・ご自宅の検査キットで陽性反応が出た 熱はあるが〜微熱、職場でインフルエンザの人がいた、症状が軽いなど
発症時間 発症から48時間以内 発症から48時間以内 指定なし
来院時の対応 医師が必要と判断した場合は検査を行い、結果と症状をあわせて診断します。診察内容に応じて、抗インフルエンザ薬の処方や、症状を和らげるお薬のご提案・療養アドバイスなどを行います。 医師の診察のうえで、必要に応じて検査を行い、診断します。診察内容に応じて、抗インフルエンザ薬の処方や、症状を和らげるお薬のご提案・療養アドバイスなどを行います。 診察内容に応じて、症状を和らげるお薬などのご提案・療養のアドバイス等を行います。
準備するもの 特になし(Web問診にご家族の状況をご入力ください) 検査キットの結果がわかる写真(お持ちの場合) ※判定ラインが写っている写真をお見せください。 —
1 同居のご家族がインフルエンザの方
こんな方 同居家族がインフルエンザと診断された + 自分も高熱や強いだるさなどの症状がある
発症時間 発症から48時間以内
来院時の対応 医師が必要と判断した場合は検査を行い、結果と症状をあわせて診断します。診察内容に応じて、抗インフルエンザ薬の処方や、症状を和らげるお薬のご提案・療養アドバイスなどを行います。
準備するもの 特になし(Web問診にご家族の状況をご入力ください)
2 市販のインフルエンザ抗原検査キットで陽性の結果が出た方
こんな方 市販・ご自宅の検査キットで陽性反応が出た
発症時間 発症から48時間以内
来院時の対応 医師の診察のうえで、必要に応じて検査を行い、診断します。診察内容に応じて、抗インフルエンザ薬の処方や、症状を和らげるお薬のご提案・療養アドバイスなどを行います。
準備するもの 検査キットの結果がわかる写真(お持ちの場合) ※判定ラインが写っている写真をお見せください。
3 ①、②に当てはまらない方も受診可能です
こんな方 熱はあるが〜微熱、職場でインフルエンザの人がいた、症状が軽いなど
発症時間 指定なし
来院時の対応 診察内容に応じて、症状を和らげるお薬などのご提案・療養のアドバイス等を行います。

注意 インフルエンザ疑いで受診する際の注意事項

診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます。
検査を行うかどうかは、症状や経過をふまえて医師が判断します。
発熱などの症状がある方は、ご来院前にWeb予約・Web問診のご入力をお願いしております。

オンラインとの違い
対面だからできること

検査ができる

医師が必要と判断した場合、その場で検査を行い、症状や周囲の感染状況とあわせて診断します。

ワクチン接種もできる

インフルエンザの予防接種も同じクリニックで受けられます。受付期間・費用は下部をご覧ください。

※ 検査を行うかどうか、診断書を発行できるかどうかは、診察の結果をふまえて医師が判断します。検査・診断書の発行には別途費用がかかります。

クリニックフォア内科の
料金

対面診療

初診の場合

診察料990円 〜 1,570円
合計990円 〜 1,570円

再診の場合

診察料470円 〜 1,750円
合計470円 〜 1,750円

※3割負担の場合の合計金額の目安。
あくまで診療費の目安であり、実際には診察内容によって異なります。診療報酬点数表に基づいて計算され、患者様の自己負担割合(原則3割)に応じて請求されます。上記の診療費目安は2025年6月時点。

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます

クリニックフォアの内科診療は
各クリニックで受付中

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます

内科で扱う主な症状一覧

知りたい症状を選択してください

かぜ・風邪

風邪とは、ウイルスが原因で起こる上気道感染症です。鼻や喉に炎症を起こし、くしゃみ、鼻水、喉の痛み、咳、発熱、倦怠感などの症状を引き起こします。通常は数日から1週間程度で自然に回復し、特別な治療を必要としないことが多いですが、高齢者や乳幼児、基礎疾患のある人では重症化することもあります。

処方できるお薬
  • 総合感冒薬
  • 解熱・鎮痛薬
  • 痰切り
  • 咳止め
  • 抗炎症薬
  • 漢方

発熱

体温が平常よりも上昇した状態で、かぜなどの感染症や、炎症、免疫反応などによって発生します。全身の倦怠感、寒気、発汗、頭痛、関節痛などを伴うことが多く、原因によって継続時間や熱の程度に差があります。症状への対処や原因についての相談のために、医療機関での診察が必要なこともあります。

処方できるお薬
  • 解熱・鎮痛薬
  • 抗炎症薬
  • 漢方

のどの痛み

のどの痛み(咽頭痛)は、咽頭(口の奥)や喉頭(首の裏)などの粘膜に炎症が起こることで感じる痛みです。ウイルスや細菌などの感染が主な原因で、風邪やインフルエンザ、咽頭炎、扁桃炎などの症状としてよく見られます。多くは自然に回復しますが、高熱や激しい痛み、膿の付着がある場合は、細菌感染の可能性もあるため、抗菌薬治療が必要なこともあります。

処方できるお薬
  • 解熱薬, 抗炎症薬(トラネキサム酸など)
  • うがい薬
  • 抗菌薬※1

喘息・咳喘息

咳は、気道に侵入した異物や分泌物を体外に排出するための防御反応です。かぜなどの感染、アレルギー、喫煙、喘息、肺炎、逆流性食道炎など、さまざまな原因で起こります。急性の咳は風邪やインフルエンザなどで一時的に生じ、通常は数日から数週間で改善しますが、3週間以上続く慢性的な咳は別の疾患が背景にある可能性があります。

処方できるお薬
  • 咳止め
  • 痰切り
  • 抗アレルギー薬

片頭痛

片頭痛は、ズキズキと拍動するような痛みを伴う慢性頭痛の一種です。数時間から数日続くことがあり、吐き気や嘔吐、光や音に対する過敏を伴うことが多いのが特徴です。原因ははっきりしていませんが、脳内の血管の拡張や神経の異常な興奮などが関与していると考えられています。頭痛が起きた時に迅速に薬を服用することが大切です。

処方できるお薬
  • 片頭痛薬(トリプタン製剤など)
  • 鎮痛剤(痛み止め)
  • 吐き気止め

緊張型頭痛

緊張型頭痛は、頭全体が締め付けられるような鈍い痛みが特徴で、最も一般的な慢性頭痛の一種です。ストレス、精神的緊張、長時間の同じ姿勢、眼精疲労などが原因とされ、肩や首の筋肉のこりを伴うこともあります。改善には、お薬のみならずマッサージや生活習慣の調整も効果的なことがあります。

処方できるお薬
  • 頭痛薬
  • 鎮痛剤(痛み止め)
  • 漢方

胃痛・腹痛

胃痛・腹痛は、消化管やその周囲の臓器に何らかの異常や刺激が加わることで生じる痛みです。胃痛はみぞおち付近の痛みを指し、胃炎、胃潰瘍、機能性ディスペプシア、ストレス、暴飲暴食などが原因となります。一方、腹痛はお腹全体の広い範囲を指し、便秘、下痢、過敏性腸症候群、ウイルス性腸炎、虫垂炎、婦人科系疾患など多岐にわたる原因が考えられます。

処方できるお薬
  • 胃酸を抑える薬
  • 胃粘膜保護薬
  • 消化管運動調整薬
  • 漢方

嘔吐・下痢

嘔吐は、胃腸炎、食中毒などが原因となります。しばしば吐き気や腹痛を伴い、脱水に注意が必要です。下痢は、消化不良、胃腸炎、慢性腸疾患などが原因です。一時的なことが多いですが、慢性的に続く場合は精密検査が必要です。両者ともに、水分と電解質の補給が重要で、症状が重い場合や長引く場合は早めの受診が望まれます。

処方できるお薬
  • 吐き気止め
  • 整腸剤
  • 下痢止め

便秘

便秘は、排便の回数が少ない、または排便が困難である状態を指し、一般的には週に3回未満の排便や硬い便、残便感などが特徴です。原因は、食物繊維や水分の不足、運動不足、ストレス、加齢、薬の副作用、腸の機能低下など多岐にわたります。

処方できるお薬
  • 緩下薬
  • 下剤
  • 整腸剤
  • 漢方

胃腸炎

胃腸炎は、胃や腸の粘膜に炎症が生じる疾患で、嘔吐、下痢、腹痛、発熱などの症状を引き起こします。原因の多くはウイルスや細菌による感染ですが、薬剤、アレルギー、ストレスによっても発症することがあります。特に感染性胃腸炎は冬季に多くみられ、接触や飛沫による感染拡大を防ぐための手洗いや消毒が重要です。治療は主にお薬による対症療法と、水分や電解質の補給が中心となります。

処方できるお薬
  • 整腸剤
  • 解熱剤
  • 吐き気止め
  • 下痢止め
  • 抗菌薬※1

膀胱炎

膀胱炎は、膀胱に細菌が侵入・増殖することで起こる尿路感染症の一種です。主に女性に多く、原因の多くは大腸菌などの腸内細菌です。症状としては、排尿時の痛み、頻尿、残尿感、下腹部の不快感や痛み、尿の濁りや血尿などがみられます。軽症の場合は自然に治癒することもありますが、通常は抗菌薬による治療が行われます。

処方できるお薬
  • 抗菌薬※1
  • 鎮痛剤(痛み止め)

逆流性食道炎

逆流性食道炎は、胃酸や胃内容物が食道へ逆流することで、食道の粘膜に炎症を起こす疾患です。主な症状には胸やけ、呑酸(酸っぱい液が喉に上がる感じ)、喉の違和感、慢性的な咳や声のかすれなどがあります。原因には食生活の乱れ、肥満、加齢、ストレス、姿勢、下部食道括約筋の機能低下などがあり、近年では食生活の欧米化に伴い患者数が増加しています。

処方できるお薬
  • 胃酸を抑える薬

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(IBS)は、明確な器質的異常がないにもかかわらず、腹痛や腹部不快感とともに下痢・便秘・その両方を繰り返す慢性の腸の機能性疾患です。症状はストレスや不安、食事、生活リズムの乱れなどにより悪化することが多く、排便によって一時的に改善されるのが特徴です。

処方できるお薬
  • 消化管運動調整薬
  • 整腸剤
  • 漢方

生理痛

生理痛(月経困難症)は、月経時に下腹部や腰に生じる痛みを指し、頭痛、吐き気、下痢、倦怠感などを伴うこともあります。内科では、鎮痛剤や漢方で痛みの緩和を目的とした治療が相談できます。自由診療での低用量ピル・ミニピル処方をご希望の方はこちらからご相談ください。

処方できるお薬
  • 鎮痛薬(痛み止め)
  • 漢方

高血圧

高血圧は、安静時の血圧が慢性的に高い状態を(健診など医療機関での血圧が、収縮期血圧140mmHg以上、または拡張期血圧90mmHg以上)指します。自覚症状が乏しいことが多く、放置すると心筋梗塞や脳卒中、腎不全などの重大な合併症を引き起こすリスクが高まります。
※オンライン診療は、対面診療と併せてご利用ください。医師の指示にしたがって、2〜4ヶ月に一度は対面診療での受診と血液検査を受けていただくようにお願いします。
保険適用外の自由診療でのお薬処方ご希望の方はこちらからご相談ください。

処方できるお薬
  • 降圧薬

糖尿病

糖尿病は、インスリンの分泌不足や作用低下により血糖値が慢性的に高くなる代謝疾患です。飲み薬や注射薬での治療だけではなく、生活習慣の改善も治療には大切です。
※オンライン診療は、対面診療と併せてご利用ください。医師の指示にしたがって、2〜4ヶ月に一度は対面診療での受診と血液検査を受けていただくようにお願いします。

処方できるお薬
  • 血糖降下薬(飲み薬・注射薬)

気管支喘息

気管支喘息は、気道に慢性的な炎症が生じ、刺激に対して過敏になりやすくなることで、繰り返し咳や喘鳴(ぜいぜい・ヒューヒュー音)、呼吸困難などの発作を引き起こす疾患です。アレルギー(ダニ・花粉・動物など)、風邪、運動、天候の変化、ストレスなどが誘因となることがあります。繰り返すことが多いので、吸入薬を継続することが大切です。

処方できるお薬
  • 吸入薬
  • 抗アレルギー薬

肺炎

肺炎は、細菌、ウイルス、真菌などの病原体が肺に感染し、肺の組織に炎症を引き起こす疾患です。代表的な原因菌には肺炎球菌やマイコプラズマなどがあり、高齢者や基礎疾患を持つ人では重症化しやすくなります。主な症状には、発熱、咳、痰、呼吸困難、胸の痛み、全身の倦怠感などがあります。診断のためには身体診察や検査が必要なため、対面での診療が望ましいです。

処方できるお薬
  • 抗菌薬/抗ウイルス薬※1
  • 解熱薬
  • 咳止め
  • 去痰剤

高尿酸血症・痛風

高尿酸血症は、血液中の尿酸値が7.0mg/dLを超える状態を指し、尿酸が結晶化して関節に沈着すると痛風発作を引き起こします。痛風は主に足の親指の付け根に激しい痛みや腫れを生じ、発熱を伴うこともあります。高尿酸血症には尿酸を下げるお薬が、発作時には鎮痛薬で症状を抑える治療が、それぞれ必要になります。
※オンライン診療は、対面診療と併せてご利用ください。医師の指示にしたがって、2〜4ヶ月に一度は対面診療での受診と血液検査を受けていただくようにお願いします。
保険適用外の自由診療でのお薬処方ご希望の方はこちらからご相談ください。

処方できるお薬
  • 尿酸降下薬
  • 解熱・鎮痛薬
  • 抗炎症薬

脂質異常症

脂質異常症は、血液中の脂質(LDLコレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪など)のバランスが崩れ、動脈硬化や心血管疾患のリスクが高まる状態を指します。LDLコレステロールや中性脂肪が高い、またはHDLコレステロールが低い場合に診断されます。多くは自覚症状がなく、健康診断で発見されることが多いです。
※オンライン診療は、対面診療と併せてご利用ください。医師の指示にしたがって、2〜4ヶ月に一度は対面診療での受診と血液検査を受けていただくようにお願いします。
保険適用外の自由診療でのお薬処方ご希望の方はこちらからご相談ください。

処方できるお薬
  • コレステロールを下げる薬(スタチンなど)

不眠症・睡眠障害

不眠症や睡眠障害は、十分に眠ろうとしているのに眠れない、眠りが浅い、途中で目が覚めるなどの問題が続き、日常生活に支障をきたす状態のことをいいます。主な原因は、精神的ストレス・不安・緊張や生活習慣の乱れなどがあります。クリニックフォアでは、睡眠導入剤の処方を行っています。オンライン診療でも処方可能です。(※依存性の高い向精神薬に分類される不眠症薬はオンラインでは処方できません。)
オンライン保険診療(内科/皮膚科/アレルギー科)の処方について詳しくはこちらをご覧ください。

口内炎

口内炎とは、口の中の粘膜(頬の内側・舌・唇の内側・歯ぐきなど)に炎症が起きて、赤くただれたり、白っぽい潰瘍(かいよう:ただれや傷)ができる状態のことです。多くの場合、小さな丸い白い斑点のように見え、周りが赤く腫れて痛みを伴います。ほとんどは一時的なもので1〜2週間で自然に治ります。ただし、長引く・繰り返す・強い痛みや発熱を伴う場合は、他の病気が隠れていることもあるため医療機関の受診が必要です。

処方できるお薬
  • うがい薬
  • 塗り薬

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます。
※症状/相談の経緯や内容、部位によっては、保険が適用されない場合もございます。あらかじめご了承ください。
また、一部疾患(多汗症など)では、保険適用には医師の診察のうえで診断基準に基づく評価が必要な疾患もございます。
※1 医師が必要と判断した場合のみ処方となります

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます

対面診療の特徴

全国で20院以上※1を
展開

全て駅近の
好アクセス

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対面診療もWEB予約

スムーズ・時短
抜群の診療体験

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忙しいあなたに

平日夜も
土日祝も診療※2

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幅広い診療に対応
かぜ・風邪 発熱 咳 片頭痛 不眠症・睡眠障害 等

※1 2026年9月現在
※2 診療時間は、土日祝日をはじめ日によって異なる場合がございます

安心・安全への取り組み

1

清潔で快適な環境づくり

患者さまのプライバシーに配慮し、清潔で快適な環境づくりに努めています。

清潔で快適な環境づくり
清潔で快適な環境づくり
清潔で快適な環境づくり
清潔で快適な環境づくり
清潔で快適な環境づくり

明るく清潔で快適な院内

2

プライバシーへの配慮

診察内容が周囲に漏れないよう配慮し、個室で安心してご相談いただけます。

プライバシーへの配慮
プライバシーへの配慮
プライバシーへの配慮

デリケートな内容も事前問診に入力が可能

3

親身な対応とスムーズな連携

丁寧な診察と、スムーズな受診体験を両立。受付の際は、Web予約時のお名前を伝え、マイナンバーを読み取るだけの2ステップで非常にスムーズです。

親身な対応とスムーズな連携

スムーズな診療受付

4

待ち時間を快適にする取り組み

電源やWi-Fiを整え、待ち時間も快適にお過ごしいただけます。診察後のお会計も、各種QRコード決済が使用できます。

待ち時間を快適にする取り組み
待ち時間を快適にする取り組み
待ち時間を快適にする取り組み

電源を配置した待合スペース

※診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます

インフルエンザの
予防接種も受付中

2026年は9月18日から2月末頃まで、インフルエンザワクチンの接種を受け付けております。
ご希望の方は、WEBまたはアプリで予約をお取りの上、ご来院ください。

費用
4,400円(税込) ※心斎橋PARCO院・谷町四丁目院・札幌院は4,000円(税込)です。
対象
6歳以上(小学生以上) ※小学生以下の方は保護者さまの同伴をお願いしております
受付期間
2026年9月18日〜2月末頃

※在庫がない場合は、ホームページに掲載するようにいたします。
※保険適用外の自由診療となります。

注意事項

  • 診察の結果、医師の判断によりお薬の処方ができない場合もございます。
  • 検査を行うかどうかは、症状や経過をふまえて医師が判断します。
  • 症状/相談の経緯や内容、部位によっては、保険が適用されない場合もございます。あらかじめご了承ください。
  • 診断書の発行には別途費用がかかります。
  • 専門的な治療が必要、あるいは医師が入院加療や精密検査が必要と判断した場合には、他院をご紹介させていただく場合がございます。
  • お支払いは、クレジットカードのほか各種QRコード決済がご利用いただけます。

※ インフルエンザと診断された場合の出席停止期間は、学校保健安全法施行規則第19条に基づき「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日(幼児にあっては3日)を経過するまで」が基準です。