イソトレチノインの治療が終わったあとも、ニキビのない状態を維持するためには、「予防」が大切です。予防におすすめのお薬とスキンケア方法をご紹介します。
ニキビ予防と
肌コンディションを
整えるお薬

クリニックフォアの美容皮膚科で取り扱う「美肌プレミアム内服5種」は、ニキビ予防だけでなく、赤みや色沈着を含むニキビ跡ケアを含め、肌をトータルケアしてくれる成分を1錠にぎゅっと配合した内服薬です。
忙しい方でも続けやすく、美肌を目指せます。
※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。医師の診察を受け、診断された適切な治療方法をお守りください。
※配合薬はトラネキサム酸が配合されているため、低用量ピルを服用中の方は処方できません。ただし、ミニピルは問題なく併用可能で、当クリニックで一緒に処方することもできます。ご希望の場合は、診察時にご相談ください。

※すべて税込価格 ※医師の判断によりお薬が処方できない場合があります。※別途配送料550円/回 ※自由診療
診察料1,650円が無料になるクーポンをご用意しましたので、ぜひご活用ください。
決済画面で「ACREV」と入力するだけ
※お薬の決済画面でご入力ください※クーポンはお一人様1回限り※他クーポンとの併用不可※自由診療※医師の判断によりお薬の処方ができない場合があります※別途配送料550〜1,100円/回※診察のみでお薬の処方がない場合は1,650円がかかります
\美肌プレミアム内服5種の処方は診察が必要です/
美容皮膚のオンライン診療を予約する※ニキビ治療の予約窓口ではございません
ニキビ跡の凹凸が気になる方へ

美容皮膚科で取り扱いのある外用薬「トレチノイン」での治療が効果的です。詳しくは診察にて医師にご相談ください。
参考価格:
トレチノイン 0.025%(15ml)
1ヶ月定期 6,160円
※効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。医師の診察を受け、診断された適切な治療方法をお守りください。※別途配送料1,100円/回(クール便のため)がかかります
診察料1,650円が無料になるクーポンをご用意しましたので、ぜひご活用ください。
決済画面で「ACREV」と入力するだけ
※お薬の決済画面でご入力ください※クーポンはお一人様1回限り※他クーポンとの併用不可※自由診療※医師の判断によりお薬の処方ができない場合があります※別途配送料550〜1,100円/回※診察のみでお薬の処方がない場合は1,650円がかかります
\まずはオンラインで医師に相談する/
美容皮膚のオンライン診療を予約する※ニキビ治療の予約窓口ではございません
真皮層に達する深い凹凸の場合は、対面診療でのレーザー治療などの医療施術※1が検討されることがあります。
※1自由診療
ニキビ治療後の
スキンケアのポイント
■ニキビ予防を重視したい

毛穴詰まりを防ぎ、皮脂バランスを整えるスキンケアを心がけます。
成分例:サリチル酸、レチノール、ナイアシンアミドなど
■ニキビ跡(赤み・色素沈着)が気になる

肌を整えながら、赤みや色ムラに配慮したケアを取り入れます。
成分例:ビタミンC誘導体、トラネキサム酸など
クリニックフォアビューティーでも
スキンケア製品の相談・購入が可能です<PR>
クリニックフォアの提携サービス「クリニックフォアビューティー」では、ドクターズコスメを多く取り扱っています。無料でカウンセリングも可能なので、アイテム選びも気軽に相談できます。
※製品購入がない場合でも、カウンセリングは無料で受けられます
当院で取り扱っている
お薬の注意事項 Precautions
クリニックフォアでは、国内未承認医薬品および承認医薬品の承認とは異なる目的で使用している医薬品がございます。
美肌プレミアム内服5種(配合薬)
| 未承認医薬品等 | 美肌プレミアム内服5種(ビタミンC、ビタミンB、トラネキサム酸、L-システイン、グルタチオン)は美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。 |
|---|---|
| 入手経路等 | 本製品は海外で製造され、正規ルートを通じて当院にて輸入・提供しています。 |
| 国内の承認医薬品等の有無 | 国内では美容皮膚を目的として承認されている同成分の内服薬はありません。 |
| 諸外国の安全等の情報 および副作用 | 諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。 安全性等に関わる情報としては、稀に食欲不振・吐き気・嘔吐、胃不快感、下痢、腹部膨満、便秘、めまい、湿疹といった症状が記載されています。 |
| 医薬品副作用被害救済制度について | 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。 |
トレチノイン
| 未承認医薬品等 | トレチノインは、美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。 |
|---|---|
| 入手経路等 | 当該医薬品は、院内調合です。 |
| 国内の承認医薬品等の有無 | 国内では美容皮膚を目的として承認されている同成分の外用薬はありません。 |
| 諸外国の安全等の情報 および副作用 | 同成分がアメリカ食品医薬品局(FDA)でシワ・ニキビ治療薬として承認されています(承認年月日:1998/12/24)。 安全性等に関わる情報としては、赤み・ヒリヒリ感・皮むけといった症状が記載されています。 |
| 医薬品副作用被害救済制度について | 万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。 |
