不眠症のオンライン保険診療眠れないお悩みを自宅から医師に相談
【最短当日受け取り可】

不眠症のオンライン保険診療

※画像はイメージです。

こんな症状・お悩みはありませんか?

「寝つけない」「夜中に何度も目が覚める」「早朝に目が覚めてしまう」「眠った気がしない」

眠れない状態が続くつらさは、我慢せずオンライン診療で相談できる不調です。

当てはまる方は、自宅からオンラインで医師にご相談ください。

オンライン保険診療の予約はこちら

※ 医学的必要性がないと医師が判断した方にはお薬の処方はできません。

不眠症・睡眠障害はオンライン診療で治療できる?

不眠症・睡眠障害は、お薬の種類によってオンライン診療で治療できる場合があります。ただし、睡眠薬にはオンライン診療で「処方できるお薬」と「処方できないお薬」があるため、注意が必要です。

依存性の少ないお薬は、オンライン診療でも処方できる場合があります

以下のような、向精神薬に指定されていない睡眠のお薬は、医師の判断のもとオンライン診療(初診を含む)でも処方できる場合があります。依存性・習慣性が生じにくいとされているためです。

  • メラトニン受容体作動薬(ラメルテオン/ロゼレム など)
  • オレキシン受容体拮抗薬(レンボレキサント/デエビゴ、スボレキサント/ベルソムラ など)

一方、マイスリー(ゾルピデム)、デパス(エチゾラム)、ハルシオン(トリアゾラム)、レンドルミン(ブロチゾラム)などのベンゾジアゼピン系・非ベンゾジアゼピン系睡眠薬は「向精神薬」に該当します。

これらのお薬は、なりすまし・乱用・転売の防止といった安全管理の観点から、初診がオンライン診療の場合は処方することができません。さらに、令和8年(2026年)4月の制度改正・疑義解釈により、一度も対面診療を受けたことがない場合は、再診であってもオンライン診療のみでは処方できないことが明確化されました。これらのお薬の処方をご希望の場合は、まず対面での受診が必要となります。

医師の判断による処方のため、必ずしも処方されるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。眠れない状態が長く続く場合は、背景に別の病気が隠れていることもあるため、無理をせず医療機関にご相談ください。

不眠症・睡眠障害の症状と種類

睡眠障害とは、睡眠に関するさまざまな問題の総称で、その中でも代表的なものが「不眠症」です。不眠症は、夜なかなか眠れない、途中で目が覚めるといった症状が続き、日中の眠気やだるさ、集中力の低下など、生活に支障が出ている状態を指します。

不眠症は、あらわれ方によって主に次の4つのタイプに分けられます。

入眠障害 — 布団に入ってもなかなか寝つけないタイプです。寝つくまでに30分〜1時間以上かかり、そのことを苦痛に感じる状態が続きます。不眠症の中で最も多くみられます。

中途覚醒 — いったん眠りについても、夜中に何度も目が覚めてしまい、その後なかなか寝つけないタイプです。年齢を重ねるとあらわれやすくなります。

早朝覚醒 — 自分が起きたい時刻よりも早く目が覚めてしまい、その後眠れなくなるタイプです。高齢の方やうつ状態のときにみられることがあります。

熟眠障害 — 睡眠時間は十分とれているのに、「ぐっすり眠った」という満足感が得られず、眠りが浅いと感じるタイプです。

ず、眠りが浅いと感じるタイプです。

不眠症のほかにも、睡眠障害には次のようなものがあります。眠っている間に呼吸が何度も止まる「睡眠時無呼吸症候群」、夕方から夜にかけて脚に不快な感覚が起こり眠りを妨げる「むずむず脚症候群(レストレスレッグス症候群)」、日中に強い眠気に襲われる「過眠症(ナルコレプシーなど)」、睡眠と覚醒のリズムが乱れる「概日リズム睡眠・覚醒障害」などです。これらは不眠症とは治療の方針が異なり、専門的な検査や治療が必要になることがあります。

不眠症・睡眠障害の主な原因

不眠や睡眠障害の背景には、さまざまな要因が関わっています。主な原因として、次のようなものが挙げられます。

  • 精神的なストレス・緊張 — 仕事や人間関係の悩み、環境の変化などによる不安や緊張
  • 生活習慣・睡眠環境 — 不規則な生活リズム、就寝前のスマートフォンやパソコンの使用、寝室の明るさ・音・温度、昼寝のとりすぎ
  • 嗜好品 — カフェイン(コーヒー・お茶・エナジードリンクなど)やアルコール、喫煙(ニコチン)
  • 体の病気 — 痛みやかゆみ、頻尿、呼吸器の症状など、眠りを妨げる症状を伴う病気
  • こころの病気 — うつ病や不安障害などでは、不眠が症状の一つとしてあらわれることがあります
  • お薬の影響 — 服用中のお薬の副作用として不眠が起こることがあります
  • 加齢 — 年齢を重ねると眠りが浅くなり、中途覚醒や早朝覚醒が起こりやすくなります

アルコールは寝つきをよくするように感じられますが、実際には眠りを浅くし、夜中に目が覚めやすくなるため、不眠の改善にはつながりにくいとされています。不眠が続く場合は、こうした原因を一つずつ見直していくことが大切です。

不眠症・睡眠障害を放置するとどうなる?

一時的な不眠は誰にでも起こりますが、眠れない状態が長く続くと、心身にさまざまな影響が及ぶことがあります。

まず、日中の強い眠気やだるさ、集中力・記憶力の低下、イライラなどにつながり、仕事や学業、家事の効率が落ちてしまうことがあります。眠気による注意力の低下は、車の運転や作業中の事故のリスクを高めることにもなります。

さらに、慢性的な不眠は、高血圧や糖尿病といった生活習慣病のリスクを高めるほか、うつ病などのこころの病気につながることもあると指摘されています。不眠とうつは互いに関連し合い、悪循環に陥ることも少なくありません。

また、「今夜も眠れないのではないか」という不安そのものが緊張を生み、かえって眠れなくなる…という悪循環に陥ってしまうこともあります。こうなると、自分の力だけで改善するのが難しくなっていきます。

不眠は「体質だから」「気のせい」と我慢してしまいがちですが、適切な治療や生活習慣の見直しによって改善できる場合があります。つらい状態を長引かせないためにも、早めに医師へ相談することが大切です。

オンライン診療で対応できること・できないこと

オンライン診療は、眠れないお悩みの相談や、依存性の低いお薬の相談に向いています。自宅で気軽に受診でき、お薬もご自宅へ配送かお近くの薬局での受け取りを選択いただけます。

一方で、心や体の病気が背景にある不眠や検査が必要な場合は、対面での診察が必要になることがあるため注意が必要です。

項目オンライン診療対面診療
受診場所自宅・職場など医療機関
できること問診・相談・処方問診・相談・処方・検査
お薬配送/薬局受け取り薬局受け取り

オンラインでの受診がおすすめな人

次のような方には、オンライン診療での受診が向いています。

  • 寝つきが悪い、途中で目が覚めるなどの不眠の症状が続いていて、まずは相談したい方
  • 依存性の少ないお薬から治療を始めたい方
  • すでに不眠症と診断されており、依存性の少ないお薬を継続したい方
  • 仕事や育児、介護などで忙しく、通院の時間が取りにくい方
  • 近くに専門の医療機関がなく、通院が負担になっている方

オンライン診療なら、自宅などから受診でき、通院の負担を抑えながら治療を続けやすいのがメリットです。メラトニン受容体作動薬(ロゼレムなど)やオレキシン受容体拮抗薬(デエビゴ、ベルソムラなど)といった、依存性・習慣性が生じにくいとされるお薬は、医師の判断のもとオンライン診療でも処方できる場合があります。

オンライン保険診療で利用できるクーポン

クリニックフォアでは、オンライン保険診療で利用できるクーポンがあります。

 

\クーポン利用でシステム利用料1,000円OFF/

クーポンコード 「ISSE26」

[クーポン適用条件]

  • クーポンはお一人様1回限り
  • 他クーポンとの併用不可、ポイントの併用可
  • 本ページからご予約および予約時のクーポンコード入力に限ります。(下記のボタンからでもクーポンコードを入力いただけます)
  • ご予約時「クーポン利用画面」にて入力してください。予約完了後の登録・適用はできません。
  • 予約画面中に、クーポンの入力画面が表示されることを確認し、正しいコードを入力してください
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※ 医学的必要性がないと医師が判断した方にはお薬の処方はできません。

対面での受診がおすすめな人

一方で、次のような方は、対面での受診をおすすめします。

  • ベンゾジアゼピン系などの睡眠薬(マイスリー、デパス、ハルシオンなど)での治療が必要な方
  • これらのお薬をこれまで処方されており、継続を希望する方
  • 大きないびきや、睡眠中に呼吸が止まると指摘されたことがある方(睡眠時無呼吸症候群が疑われる場合)
  • 日中に耐えがたい強い眠気があるなど、不眠以外の睡眠の問題が疑われる方
  • うつ病など、背景にこころの病気が疑われる方
  • 不眠の原因を詳しく調べる必要がある方

マイスリー(ゾルピデム)やデパス(エチゾラム)などのベンゾジアゼピン系・非ベンゾジアゼピン系睡眠薬は「向精神薬」に該当し、初診がオンライン診療の場合は処方できません。さらに、令和8年(2026年)4月の制度改正・疑義解釈により、一度も対面診療を受けたことがない場合は、再診であってもオンライン診療のみでは処方できないことが明確化されました。これらのお薬をご希望の場合は、まず対面での受診が必要です。

また、睡眠時無呼吸症候群などが疑われる場合は、専門的な検査(睡眠中の呼吸や脳波の検査など)が必要になるため、対面での受診と検査が必要になります。

不眠症・睡眠障害で病院に行くべきタイミング

「眠れない日が続いているけれど、受診するほどではないかもしれない」と迷う方は少なくありません。次のような状態が続く場合は、一度医療機関に相談することをおすすめします。

  • 寝つけない、途中で目が覚める、早く目が覚めるなどの症状が、週に3回以上・1か月以上続いている
  • 眠れないことで日中の眠気やだるさ、集中力の低下があり、仕事や生活に支障が出ている
  • 「また眠れないのでは」という不安から、眠ることthat自体がつらくなっている
  • 市販の睡眠改善薬を使っても改善しない
  • 気分の落ち込みや意欲の低下など、こころの不調を伴っている

特に、気分の落ち込みが強い、何をしても楽しめない、消えてしまいたいといった気持ちがある場合は、背景にうつ病などが隠れていることもあります。不眠だけの問題と考えず、早めに専門の医療機関(心療内科・精神科など)へご相談ください。

不眠は、原因に応じた治療や生活習慣の見直しによって改善が期待できます。つらい状態を我慢し続けず、気になる症状があるときは早めに医師へ相談することが、回復への近道です。

クリニックフォアのオンライン保険診療で処方できるお薬

処方できるお薬

  • オレキシン受容体拮抗薬(デエビゴ・ベルソムラ など)
  • メラトニン受容体作動薬(ロゼレム)
  • 漢方

向精神薬指定のない不眠症のお薬は、オンラインで処方可能です。

医師が症状を確認し、いつものお薬を無理なく続けられるように処方します。

※最終的な処方可否は医師判断となります。
※依存性の高い向精神薬に分類される睡眠薬(マイスリーなど)は、オンラインでは処方できません。

市販のお薬との違い

日本国内の薬局やドラッグストアでは、医師が処方する「睡眠薬(睡眠導入剤)」そのものは市販されていません。

代わりに購入できるものは「睡眠改善薬」と呼ばれるもので、主に一時的な不眠の緩和を目的とした指定第2類医薬品・第2類医薬品です。眠れない状態が長引くときは、市販薬では改善しないことが多く、原因に合わせた治療が必要になります。

料金について

保険診療で受けられるから
いつもの対面診療と大きく変わりません。

初診の場合

診察料830円 〜 1,350円
システム利用料1,000円(税込)
合計1,830円 〜 2,350円(税込)

例)3割負担の場合の合計金額の目安

再診の場合

診察料240円 〜 1,470円
システム利用料1,000円(税込)
合計1,240円 〜 2,470円(税込)

例)3割負担の場合の合計金額の目安

※あくまで診療費の目安であり、実際には診察内容によって異なります。診療報酬点数表に基づいて計算され、患者様の自己負担割合(原則3割)に応じて請求されます。上記の診療費目安は2025年6月時点。
※医療証はお住まいの都道府県のみでご利用が可能です。東京都以外の在住の方は、後日ご自身で自治体での還付手続きをしていただく必要がございます。
※お薬代は、受け取り指定いただいた薬局にてお支払いいただきます。

お薬当日受け取りオプションについて

・バイク便でお薬をお届けします
・診療後に薬剤師によるオンライン服薬指導を受けていただいた当日中に、お薬をお受け取りいただけます

対象エリアと配送料について

大田区、品川区、渋谷区、新宿区、中央区、千代田区、文京区、港区800円(税込)
世田谷区、目黒区1,200円(税込)
(東京都)
足立区、荒川区、板橋区、江戸川区、葛飾区、北区、江東区、杉並区、墨田区、台東区、豊島区、中野区、練馬区

(神奈川県川崎市)
川崎区、中原区、幸区、高津区、宮前区、多摩区、麻生区
1,800円(税込)

当日受け取りオプションと通常配送との違いについて

当日受け取りオプション通常配送
発送当日当日か翌営業日
受け取り当日翌日以降(エリアにより異なります)

※ 服薬指導を17時までに完了した場合

必要なものと診療の流れ

オンライン診療で必要なもの

  • スマートフォン・PC・タブレットのいずれか
  • マイナ保険証または資格確認書
  • クレジットカード

オンラインで診療を
受けるまでの流れ

STEP 01 簡単予約
STEP 02 診察前のカンタン準備
STEP 03 医師と診察

診療後、配送で
お薬を受け取る場合の流れ

STEP 01 薬剤師による服薬指導
STEP 02 お薬のお届け・決済

診療後、対面薬局で
お薬を受け取る場合の流れ

STEP 01 受け取り薬局を選択
STEP 02 対面薬局で受け取り

※薬局での受け取りをご選択ください。対応薬局は順次拡大予定です(対応していない薬局での受け取りをご希望の場合は個別の確認が必要となります)。また、クリニックフォアグループの対面診療・お近くのクリニックでのご受診をご検討ください。
※ジェネリック医薬品の供給不足などの影響で全国の薬局で薬が不足しており、薬局で薬剤の変更を行わせていただく場合がございます。

ご利用いただいた方の声

近くに病院がなく、
助けられました。
30代男性 S様

咳が止まらず困っていたところ、オンラインで診療していただき本当に助かりました。
私の住んでいる周りには病院や薬局が少なく、車で10分ほどの最寄りの病院に行ったのですが咳症状は診療できないと断られ悲嘆に暮れていました。
仕事が営業職なのでなんとしても病院にかかりたく、ネットでオンライン診療を探し、こちらのクリニックを利用させていただきました。
対応可能な症状や料金、必要な準備などが分かりやすく、実際に予約から診察、薬の受け取りまでスムーズに利用できて本当に便利でした。またお願いします。

通院ができない状況で
とても便利
20代女性 N様

突発的な風邪の症状を見てもらうために利用しました。
仕事中、発熱と喉の痛みを感じ、早めに薬が欲しいと思いお昼休みにオンラインで診療してもらいました。
仕事中で通院することができない中、予約も診察もオンラインで手軽にできてとても便利でした。
内科以外にも、皮膚科や花粉症とかも処方してもらえるようなのでお願いしてみたいと思います。

時間を有効活用
40代女性 F様

持病のアレルギーの薬を処方してもらうために、1年ほど前から対面のクリニックフォアに通院していました。
処方してもらう薬はわかっており、薬をもらうためだけに通院していたため、薬局で待つ時間が無駄だと感じていたところ、オンライン診療でも診察可能だと伺い利用しました。予約が便利だし、通院する時間が掛からない分、時間を有効活用できるので、処方して欲しい薬が決まっている時は今後もオンライン診療を使いたいと思います。

早くて楽でよかった
20代女性 U様

発熱があり、自宅で検査キットを使用したところコロナ陽性だったためクリニックフォアのオンライン診療を利用しました。
コロナということがわかっており対面の病院に行くのが忍びないと思っていたので、オンラインで診察から薬の受け取りまで完了したのはとても便利でありがたかったです。
今までも低用量ピルや花粉症でクリニックフォアさんのオンライン診療は利用していたのですが、今回特にオンラインの便利さを実感したので、周りの人にも「早くて楽でよかったよ」とおすすめしたいと思います。

こんな方へおすすめ

クリニックフォアのオンライン保険診療をすすめるポイント

選ばれる6つの理由

オンラインで診療を受けられる
手軽さに加え、
医師との安心で丁寧な
コミュニケーションを大切にしています。

  • 1000 万件

    1000万件以上の診療実績
    があるから安心

    2020年4月~2026年8月 当クリニックのオンライン診療実績 (お薬の発送実績込み。発送集約時は集約前の発送回数に転換して計算)

  • 対面のクリニックで
    診療を行う医師が丁寧に診療

    クリニックフォアでは全国で15院以上の保険診療を行うクリニックを展開。
    経験豊かな医師があなたのお悩みに寄り添い丁寧に診察します。 (2026年9月現在)

  • オンライン診療の
    満足度95%

    2021年1月〜2021年11月に当クリニックのオンライン診療を受診された患者様へのアンケート結果

  • 診療内容に信頼できると
    回答された方95%

    2022年11月〜2022年12月に当クリニックのオンライン診療を受診された患者様へのアンケート結果 (2026年9月現在)

  • 医療保険適用
    初診から
    オンライン診療可能

    診療・お薬代は保険適用。
    対面と同等程度の料金で
    受診いただけます。 ※システム利用料1,000円(税込)がかかります

  • 選べる
    お薬の受け取り方法

    お薬の受け取り方は、ご自宅や職場などご指定の場所への配送、もしくは薬局での受け取りのどちらかをご選択可能です。

よくある質問

不眠症のオンライン診療は保険が使えますか?

はい、眠れないお悩みの治療は保険適用となります。
受診の際は、マイナ保険証(健康保険証利用登録済みのマイナンバーカード)または資格確認書をご用意ください。

睡眠薬は依存性がありますか?

依存性の少ないタイプのお薬を中心に取り扱っています。
依存性の高い向精神薬に分類される睡眠薬は処方できません。

どんな睡眠薬が処方できますか?

オレキシン受容体拮抗薬やメラトニン受容体作動薬、漢方などを、症状に合わせて医師が処方します。

何歳から受診できますか?

内科は10歳以上を目安に対応しています。

参考文献

  1. 睡眠薬の適正な使用と休薬のための診療ガイドライン/日本睡眠学会
  2. e-ヘルスネット「睡眠と健康」/厚生労働省
  3. オンライン診療の適切な実施に関する指針/厚生労働省

注意事項

支払い方法について

診察料・システム利用料のお支払いについては、診察前にクレジットカード情報をご登録頂き、診察後に決済いたします。クレジットカードをお持ちでない場合は、銀行振込支払いも対応しています。

使用可能なカード

  • VISA
  • Master
  • JCB
  • AMEX

※お支払いは、一括払いのみのお取扱いとなります

お薬の配送について

オンライン服薬指導・宅配サービスをご利用いただきます。

お薬は院外処方のみとなります。
医師との診察終了後、薬局の薬剤師からオンライン服薬指導※1を受けていただきます(処方箋はクリニックから薬局に直接送付いたします)。
診療終了後、通常30分ほどで服薬指導のご案内があります。(ご都合がつかない場合は、SMSでのご連絡内容に沿ってご希望の服薬指導時間帯を薬局にご連絡ください)
服薬指導後、お薬は最短当日配送・翌日到着※2でご指定の住所にヤマト運輸でお届けいたします。※1※2
※1 お薬の説明(服薬指導)は法律で定められております。
※2 当日配送・翌日到着についての詳細はこちら

当日配送・翌日到着について

当クリニックで診察ののち、薬剤師からの服薬指導を17時までに完了した場合に限ります。最短当日発送(翌日以降の到着)となりますので、当日にお薬を受け取りたい方は薬局での受け取りをご選択ください。
対応薬局は順次拡大予定です(対応していない薬局での受け取りをご希望の場合は個別の確認が必要となります)。
また、クリニックフォアグループの対面診療・お近くのクリニックでのご受診をご検討ください。

当日受け取りについて

東京23区と神奈川県川崎市限定で、当日にお薬を受け取れるオプションも選択可能です。
当日16:15までのオンライン診療枠で予約の上、原則17:00までにオンライン診察・服薬指導が完了した場合、当日中に、バイク便にてお薬をお受け取りいただけます。

オンライン診療について

  • オンライン診療は、対面診療と比較して、「検査ができない」「身体所見がとれない(聴診・触診ができず、視診も不十分になりやすい)」という制約があり、医師が病状を把握するために必要な情報が十分に得にくいものです。対面診療と比較して、診断の精度が下がることが予想されます。
  • 保険診療のため、診察後のキャンセル、診察料の返金はお受けすることができません。
  • 小児の方の年齢制限については、「内科・アレルギー科:10歳以上」「皮膚科:6歳以上」を目安に対応しておりますが、診察の結果、対面の小児科受診をご案内させていただく可能性があります。ご了承ください。
  • その他、厚生労働省の通達を遵守しながら実施しますので、医師が「オンライン診療を行うことができない」と判断する場合がございます。
  • クリニックフォアのオンライン診療(保険診療)においては、生活保護の方については対応しておりません。近隣の対応可能なクリニックへの対面受診をお願いいたします。

オンライン保険診療のご予約は24時間受け付けております

予約の空き状況

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診察にかかる時間は3〜15分です。
予約時間の前後15分以内に着信があります。

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しばらく時間をおいてから、 再度お試しください。

注意 オンライン診療の注意点

  • 通信環境の整った静かな場所で行うこと
  • 医師の質問に正確に答えることが、安全な処方につながります
  • 処方後も定期的にオンラインまたは対面での経過観察が推奨されます
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    • オンライン診療の予約から受診までの流れを教えて
    • ◯◯(お薬・診療メニュー)の料金はいくらですか?
    • 処方されたお薬はどのくらいで届きますか?

    ※こちらは医療行為を提供するものではなく、回答内容が正確でない可能性があります。医学的なアドバイスや診断は診察の上で医師にご相談ください。

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以下の注意事項を確認し、同意のうえでAIに相談をご利用ください。

  • 医学的な診断や治療の代替となるものではありません。特に緊急の際は、本サービスのご利用をお控えいただき、速やかにお近くの医療機関をご受診ください。
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